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審査会終了 [武道:千葉市武道館]

審査会、終了しました。
日頃見てる生徒の、できてない部分、改善すべき点などが、他の先生の視線を通して浮き彫りになるので、大変勉強になりました。
今後の指導に活かして参ろうと思います。

ボク自身が未熟な面もありますが、trial and errorにおける工夫によって、技の練度は上がって参るのだと思います

写真は、中野から千葉へ向かう途中、石川館長とお茶した時のものです。
館長、ごちそうさまでしたm(_ _)m
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Twitterまとめ投稿 2018/02/12 [twitter 合気道]


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Twitterまとめ投稿 2018/02/11 [twitter 合気道]


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Twitterまとめ投稿 2018/02/10 [twitter 合気道]


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2018年春季審査会 [武道:牛久・つくば市合気道道場]

「Twitterまとめ」ばかりのなか、今回は審査会の話

春季審査会が、12日月曜日にあります。ですので、子どもクラスの練習はお休みです。
一般クラスの練習は通常通り行います。

今回、4名審査にチャレンジして、内2名がすでに茶帯です。

木村公希くん

本来、茶帯になってからは、一般のクラスと一緒で各道場の指導員が進歩に応じて昇級するスタイルなのですが、この道場だけは審査会への参加をお願いしています
それはボクの指導や、目線だけで昇級させてしまっても、心理的盲点があり、技の要点にぬけもれがある可能性を恐れるからです。

だもんで、茶帯で審査会行くと超目立ちます。そして「最高級位の茶帯って、動きはどんなものなんだろう」ってまわりのプレッシャーもあると思います
みんな、入ったばかりの時は、茶帯の人って雲の上のスーパースターに見えてたと思います。ボクもかつて黒帯の人たちを、そういう憧れのまなざしで見ていたし
今、その視線を受ける側になって、どんな気持ちで審査受けるんだろう
当時想像してたより、茶帯になっても何かがすごく成長したわけでもなく、変わらないままの自分がいるんだろうな、と思います
人生ってそんなもんで「大人ってスゴイな」とか思ってるかもしれないけど、今の君たちとあまり変わらないし
家ではボクも、カミさんに「この42歳児が1番手がかかる・・・」って言われてるし

まあ、兎にも角にも、最高級位としてある意味主役の座が待っているので、審査会は楽しんでやってくれたらな、と思います

そして、合格すれば帯色が変わる2名!
まずは、小松嵜央祐くん


この帯でだいぶ苦戦を強いられているし、前回も仕上がりは悪くはなかったんだけど、そこからさらに半年、同じ技を練り上げてきました
「この技をそれだけ長くやることになったのも、何かのご縁みたいなのもあるのかもしれないな」と思い、より深く技を指導して来ました。
もし、いざという時があったら、真っ先に出るのはここで学んだ技たちだと思います。一番身体に染み込んだ技だもんね
努力が結果に結びつくことを祈っています。

そして、狩野瑛理香さん
ここを超えたら、もう帯の色はしばらく変わりません。大人の技の真ん中くらいから、進めることになります。
胸の緩みは、本当に上手く使えてるので、下半身を使えるようになるのが今後の課題

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Twitterまとめ投稿 2018/02/08 [twitter 合気道]


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Twitterまとめ投稿 2018/02/07 [twitter 合気道]


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Twitterまとめ投稿 2018/02/06 [twitter 合気道]


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Twitterまとめ投稿 2018/02/05 [twitter 合気道]


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Twitterまとめ投稿 2018/02/04 [twitter 合気道]


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